MotionVoxの基本操作

テキストを入力して、
アバターが話す動画を作る

MotionVoxのもっとも基本的な使い方。アバターと声を選び、話してほしい文章を入力すると、自然に口を動かして話す動画を生成できます。撮影も、顔出しも、自分の声の収録も必要ありません。

約4分でわかる、基本操作

選ぶ・入力する・生成する

新規作成から動画の書き出しまで。実際の編集画面を見ながら、一連の操作を確認できます。

アバターにせりふを入力し、ニューススタジオの背景を組み合わせた実際の編集画面
アバター・声の選択から書き出しまで、実際の画面で解説。▶ 動画を再生

はじめての動画を、6つの手順で

  1. 00:12

    新しいプロジェクトを作る

    まっさらな編集画面からスタート。伝えたい内容に合わせて、アバター動画を組み立てます。

  2. 00:23

    アバターと声を選ぶ

    出演する人物を選び、声を試聴して決めます。全身・上半身やカテゴリーで探し、内容に合う組み合わせに。

  3. 01:28

    文章を入力して、音声を確認

    話してほしいせりふを入力し、選んだ声で音声を生成。聞こえ方を確認し、台本を整えてから映像に進めます。

  4. 01:53

    話すアバターの動画を生成

    確認した音声に合わせて、自然に口を動かして話すアバターの動画クリップを生成します。

  5. 02:31

    背景を追加して、配置を調整

    ライブラリーの画像や動画を背景に追加。マウスでアバターの位置や大きさを調整し、見せたい画面に仕上げます。

  6. 03:21

    プレビューして、書き出す

    動画を再生して仕上がりを確認し、動画ファイルとして書き出します。案内、研修、マニュアル、商品紹介などに活用できます。

先に音声を整えると、効率的

まず台本と音声を確認し、内容が決まってから動画クリップをまとめて生成。映像の生成を何度も繰り返さずに、作業を進められます。

生成したあとも、細かく編集

背景、字幕、資料、音声をタイムラインで組み合わせて編集。アバターが話すだけでなく、伝わりやすい動画に仕上げられます。

詳細な動画編集 ↗

テキストToアバターについて

顔や声を撮影・収録する必要はありますか?

必要ありません。出演するアバターと声を選び、話してほしいテキストを入力して動画を作れます。

セルフィToアバターとの違いは?

テキストToアバターは、入力した文章から音声と話す映像を生成する基本機能です。セルフィToアバターは、自撮り動画の表情や頭の動きをアバターに反映します。

セルフィToアバター ↗
作った動画を、ほかの言語でも使えますか?

自動翻訳・多言語一括生成を使って展開できます。同じ声の特徴を保った多言語化に加え、言語ごとにアバターや声を変えることもできます。

自動翻訳・多言語一括生成 ↗

お問い合わせ・無料デモ

実際の画面と作例で、用途に合う使い方をご紹介します。

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